もちもち攻略庵。

海外サッカー(主にバイエルン)、ゲーム、Fateシリーズ等のニュースや攻略情報をご紹介するブログです。選手層に合わせていろいろな戦術を試してみてください!たまに小説や怪談(実体験)も書きます。コメントなどいただけるとすごく嬉しいです!

来シーズンは★6に昇格!?期待の★5選手を紹介!【ウイクラ攻略】

 

 

★6に昇格するかもしれない「★5選手」予想

 

俊英サイドバック

キーラン・トリッピア(ポジション:RSB)

トッテナムで躍進する28歳のイングランド代表SB。クラブでは、同ポジションのセルジュ・オーリエ(コートジボワール代表SB)からスタメンの座を奪う活躍を見せている。ロシアW杯では、状況に合わせた効果的な攻撃参加イングランド代表の4位入賞に貢献した。準決勝のクロアチア戦では自身のフリーキックで得点も記録。

 

 

局面打開のドリブル勇士

f:id:papermoon1333:20181007220251j:plain

ジェルダン・シャキリ(OMF・RMF)

果敢なドリブル突破とシュートが持ち味のスイス代表MF。利き足は左FCバイエルンミュンヘンに所属していたこともある。ストークシティFCでは84試合に出場して15得点を挙げた。同クラブでの活躍が認められ、今夏リヴァプールに移籍。チャンピオンズリーグ等の大舞台での活躍に期待が高まる。

  

パワフル・アフロMEN

f:id:papermoon1333:20181008012014j:plain

マルアヌ・フェライニ(CMF)

193㎝のベルギー代表MF。マンチェスターユナイテッド所属。身長の高さと強靭なフィジカルを生かしたボールキープや攻撃参加、ヘディングシュートが得意。迂闊なパスミスなど、注意散漫なプレーが指摘されることもあるが、今季はジョゼ・モウリーニョ監督からの信頼を得ている。ロシアW杯でも日本戦などで活躍し、ベルギー代表の3位入賞に貢献した。

イクラでのプレースタイルはポストプレイヤー以前は★6として登録されていた選手だが、返り咲きなるか。

 

ミスター・オーソドックスDF

f:id:papermoon1333:20181008210921j:plain

ナチョ・フェルナンデス(LSB・RSB)

レアルマドリード所属のスペイン人SB。CBを務めることもある。クラブでは、ダニエル・カルバハル(スペイン代表RSB)とマルセロ(ブラジル代表LSB)のサブメンバーとして出場することが多いが、DFとしてのレベルは高い。ロシアW杯 ポルトガル戦ではミドルレンジからの弾丸シュートを決めた

 

鷹の目アタッカー

f:id:papermoon1333:20181008234518j:plain

エベル・バネガ(OMF)

セビージャ所属のアルゼンチン代表MF。幅広い視野と創造性に富んだ長短のパスが持ち味。昨季までの同僚で中盤守備の要だったスティーブン・エンゾンジ(DMF)がローマに移籍したことで、「攻撃的ゲームメーカー」としての役割がより顕著になった。戦況に合わせた前線への飛び出しも得意。ウイクラでのプレースタイルは「ナンバー10」

 

 堅固なDF プロフェッサー

f:id:papermoon1333:20181008211017j:plain

リュカ・エルナンデス(SB)

アトレティコ・マドリード所属のフランス代表DF。クラブでは、ディエゴ・ゴディンウルグアイ代表)と並んでCBを務めており、アトレティコ自慢の強固な守備を支えている。ロシアW杯ではLSBとしてスタメン出場し、フランス代表の優勝に貢献した。

 

星条の翼

f:id:papermoon1333:20181007220648p:plain

クリスティアン・プリシッチ(RWG)

ボルシア・ドルトムント所属のアメリカ代表WGストライカー。右サイドを切り裂く突破力と強力なシュートが持ち味アメリカ代表が予選で敗退したため、ロシアW杯への出場は叶わなかったものの、クラブでは多くの試合でスタメン出場している。

イクラでもその実力は再現されている。「ドリブル突破(縦)」、「ドリブル突破(切り返し)」のプレーで右サイドを活性化してくれる。プレースタイルは「ウイングストライカー」かなりおすすめの★5選手

 

 

⚽あとがき⚽

 

今回はTwitterでいただいたアイデアをそのまま採用させていただいて、「18‐19シーズンに★6昇格しそうな★5選手」をご紹介しました。

 

当然、リアルでの活躍が大きな目安になると思うので、リーグ戦やW杯の試合を観て、活躍した選手をピックアップして紹介したのですが、イクラでは使ったことのない選手が多くて画像を持ってない!使用感などなどを書けないのが非常につらい(>_<)

 

もし、上記で紹介した選手のパラメータやスキル情報が乗っている画像を提供してくださる方がいらっしゃいましたら、TwitterのDMにてご連絡いただけますと幸いです。

その他、ご意見・ご要望・感想等も大歓迎です(・・。)!!!

ご覧いただきありがとうございました!!!!

 

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter

 

スタメンで活躍必至!おすすめの★6選手を紹介【ウイクラ攻略】

 

★6ベストイレブン(3-3-4)

f:id:papermoon1333:20180929170438p:plain

 イチオシの★6選手をベストイレブンとして一挙にご紹介!

 

多彩なスキルでチームを支える。頼れる守護神

f:id:papermoon1333:20181002143755p:plain

マヌエル・レイナ(おすすめポジション:GK)

スキルの豊富さが自慢の「攻撃的GK」。「ロングスロー」&「低弾道パントキック」で攻撃陣を積極的にサポートし、ムラのないプレー(「キャプテンシー」効果)と「闘争心」でチーム全体を鼓舞してくれる。活躍間違いなしの頼れるキャプテン。

 

 

攻撃力とスピードに秀でた、左サイドの最強バランサー

f:id:papermoon1333:20181002143857p:plain

マルコス・アロンソ(おすすめポジション:LSF)

左サイド(LSF・LSB)を主戦場とするプレーヤー。CBもできる。攻撃・守備・スピード・フィジカル等のパラメータがまんべんなく伸びる(30歳前後で90程度)のが特徴。LSFとして、ボール運び・アシスト・シュートを任せるもよし、攻撃的なサイドバックとして使うもよし、スピード抜群のセンターバックとして使うもよし。初期のパラメーターに抜きんでたものがないため、育成にはやや時間がかかるものの、成熟すれば相当な違いを見せてくれます。特にシュート&アシストの精度がやばい。個人的に「ぶっ壊れている」と思う選手の一人。

 

身長193㎝のビッグスケールCB

f:id:papermoon1333:20181002143922p:plain

フィンヒル・ファンダイク(おすすめポジション:CB)

恵まれた体格と確かな判断力が自慢のCB。ボール保持時のプレーは「ロングパス」、スキルは「マンマーク」と「キャプテンシー」を持っている。空中戦に強いことはもちろん、最終ラインからのロングパスで攻撃のチャンスを作ることもできる。強靭なフィジカルを活用したマンマークも迫力十分。

 

オールラウンド韋駄天DF

f:id:papermoon1333:20181002143937p:plain

セサル・アスピリクエタ(おすすめポジション:CB・RSB)

 CB・RSB・LSBに適性を持つ万能DF。プレースタイルの「攻撃的サイドバック」と「アーリークロス」(ボール保持時のプレー)を生かした、スピーディな攻撃参加が得意技。逆足精度は「2」。3CBの一角で起用しても、貴重なスピード型CBとして活躍してくれます。SBとしてボールを運ばせるならRSBがおすすめ。

 

中盤底のパワフルハンター

f:id:papermoon1333:20181002144013p:plain

スティーヴン・エンゾンジ(おすすめポジション:DMF)

強靭なフィジカルと空中戦の強さで、ボール奪取と守備の安定に貢献するパワー派DMF。身長は190cm。「闘争心」のスキル持ち。プレースタイルを持たない選手(17-18 2ndシーズン現在)だが、「アンカー」のプレースタイルを継承すれば、ビルドアップやポジショニングの面でより気の利いたプレーを見せてくれる。フィジカルを生かして、若いうちから安定したプレーを見せてくれるのも魅力の一つ。DMF適性のある選手の中でも指折りの頼れる選手。

 

いぶし銀の技巧派ボランチ

f:id:papermoon1333:20181002144039p:plain

ダニエレ・デ・ロッシ(おすすめポジション:DMF)

正確なポジショニングと果敢なプレスでチーム全体を引き締める技巧派DMF。CMFとCBの適正もある。所持スキルは「マンマーク」、「キャプテンシー」、「闘争心」の3つ。高さはないもののヘディングのパラメータは優秀で、セカンドボールの回収に貢献してくれる。逆足精度と逆足頻度はともに「2」でパスの精度も高い。ボール保持時のプレーとして「ロングパス」と「ミドルシュート」を持っている。攻守にわたってタフな活躍を見せてくれる。★6DMFの中で1番のおすすめ選手。 

 

中盤をワイドに駆る西狼

f:id:papermoon1333:20181002144219p:plain

サウール・ニゲス(おすすめポジション:CMF)

「ボックストゥボックス」を生かし、攻守にわたって中盤を奔走する選手。GK系とスピード以外のすべてのパラメータが高水準で、守備への貢献度は大きい。ボールをキープしてパスor時間を作る、ドリブルでボールを運ぶ、3人目の動きで攻撃参加→シュートといった様々な動きで攻守の要になってくれる。ミドルシュートの精度も高め

 

テクニカル無回転シューター

f:id:papermoon1333:20181002144233p:plain

ヤニック・フェレイラ・カラスコ(おすすめポジション:LWG)

「ドリブル突破」、「ルーレット」「軸裏ターン」等のプレーを武器にサイドをスピーディに切り裂く、純正のWGプレーヤー。相手DFラインを翻弄しながら飛び出す様は圧巻で、シュートは威力・精度ともにすさまじい。ミドルシュートも得意。「無回転シュート」のスキルもち。フィジカルの脆弱さがネックだが、スピード、ドリブル、ボールコントロールのパラメータが成熟すれば爆発的な活躍を見せてくれる。

 

多芸なマルチアタッカー

f:id:papermoon1333:20181002144313p:plain

フアン・クアドラード(おすすめポジション:ST)

多彩なスキルとプレーでチームの攻撃をけん引するストライカー。RSB・LMF・RMF・LWG・RWG・STのポジションに適性を持っており、上記のポジションすべてにおいて高水準の実力を発揮できる。身長は179cmで利き足は右。大柄な選手ではないが、ハイレベルなドリブル技術とボールコントロールしぶとくボールをキープすることもできる得点力も◎。稀に見せる「アクロバティックシュート」も魅力の一つだ。

 

俊足のフィジカルモンスター

f:id:papermoon1333:20181002144340p:plain

マルコ・アルナウトヴィッチ(おすすめポジション:CF)

全選手の中でも屈指のフィジカルとスピードを併せ持つ身長192cmのパワープレーヤー。LMF・RMF・LWG・RWG・CFに適性を持っている。「プレースタイル」は「ウイングストライカー」。利き足は右。逆足精度は「2」で逆足頻度は「1」。本職はサイドのプレーヤーだが、彼の強靭なフィジカルはCFでも大いに生かすことができる。幅広いシュートレンジを持っており、しなやかな巨体から繰り出されるシュートは圧巻の一言。「無回転シュート」のスキルもち。直接得点に絡める起用法がおすすめ。

 

中央突破の鬼神CF

f:id:papermoon1333:20181002144402p:plain

マリオ・マンジュキッチ(おすすめポジション:CF)

最強レベルのCF選手。敵CBと競り合いながらでも決定機をつくれるフィジカルと技術の持ち主。「チェイシング」のスキルと「ドリブル突破(縦)」のプレーで相手のDFラインを貫くようなプレーを見せてくれる。LMFの適正もある。身長は190㎝。空中戦でも無類の強さを発揮し、セットプレーからの得点も多い。CFとして弱点という弱点が見つからない名手。

 

いかがだったでしょうか。自分で編集していて、意外にマイナーな選手が多めになったかなと思っています。でも本当にいい選手ばかりです。ご縁があった際には、ぜひスタメン要員として育ててあげてください!

 

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★7パウロ・ディバラ(2017-2018 National 2nd)のステータス・プレースタイル・スキル・特性まとめ【ウイクラ攻略】

◆プレースタイル&ステータス◆

f:id:papermoon1333:20180921183528p:plain

f:id:papermoon1333:20180921183554p:plain

◆スキル◆

f:id:papermoon1333:20180921183631p:plain

◆基本情報◆

f:id:papermoon1333:20180921183645p:plain

 

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter

 

★7アレックス・サンドロ(2017-2018 National 2nd)のステータス・プレースタイル・スキル・特性まとめ【ウイクラ攻略】

◆プレースタイル&ステータス◆

f:id:papermoon1333:20180921182854p:plain

f:id:papermoon1333:20180921182907p:plain

◆スキル◆

f:id:papermoon1333:20180921182920p:plain

◆基本情報◆

f:id:papermoon1333:20180921182947p:plain

 

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter

 

★6クラウディオ・マルキージオ(2017-2018 National 2nd)のステータス・プレースタイル・スキル・特性まとめ【ウイクラ攻略】

◆プレースタイル&ステータス◆

f:id:papermoon1333:20180921180323p:plain

f:id:papermoon1333:20180921180333p:plain

◆スキル◆

f:id:papermoon1333:20180921180351p:plain

f:id:papermoon1333:20180921180405p:plain

◆基本情報◆

f:id:papermoon1333:20180921180418p:plain

 

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter

★6レオン・ゴレツカ(2017-2018 National 2nd)のステータス・プレースタイル・スキル・特性まとめ【ウイクラ攻略】

◆プレースタイル&ステータス◆

f:id:papermoon1333:20180921151520p:plain

f:id:papermoon1333:20180921151529p:plain

f:id:papermoon1333:20180921153558p:plain

f:id:papermoon1333:20180921151536p:plain

◆スキル◆

f:id:papermoon1333:20180921151559p:plain

◆基本情報◆

f:id:papermoon1333:20180921151606p:plain

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter

【4‐3‐3分析も】戦術を考えるうえで押さえておきたい3つのポイント【格上に勝つための戦術考察 番外編①】【ウイクラ攻略】

戦術を考えるうえで押さえておきたい「個人的重要ポイント」まとめ

 

イクラの戦術を考えるにあたって重要なのは「ボールの回りやすさ」「守備の固さ」だと思っている。その基本をすべて満たしているのが、最もスタンダードで人気のフォーメーション「4‐3‐3」です。ほんとによく見かけるこのフォーメーション。多くの人が使っているだけあって普通に強い。選手とボールの動きは大まかに下記の通り。

 

 

攻撃時のボール運び()&選手の動き(

f:id:papermoon1333:20180920180104p:plain

守備時の選手の動き

f:id:papermoon1333:20180920180114p:plain

 

線を引いてみると、少ないパスでボールを前線に運べることがわかります。

SBは攻守のバランスを見ながらボールを運んで、FWへパスorカットイン。果敢にサイド攻撃を仕掛けます。

サイドにスペースがなければ、フィールド中央のCMFDMFが連携しながらボールを捌く。WGのいるサイドにパスを出してもいいし、そのまま中央突破を狙うこともできます。

守備組織も堅実です。DF4人を中盤底のDMFがサポートすることで、数的不利の状況を予防し、相手選手のパスもけん制しやすい。CMFも守備に貢献してくれます。

 

では「4‐3‐3」が最適解なのか。

そうではないと思います。手持ちの選手によって最適な戦術は変わってきます。世界チャンピオンの方が使った戦術を真似しても、うまくいくとは限りません。

だからこそ、オリジナルの戦術を考えるのが楽しいんです!!

冒頭で書いたように、重要ポイントは「ボールの回りやすさ」「守備の固さ」の2点だと思っています。

 

数年間遊んでみて、上記の2点を満たせる「良いチームを作るための条件」を見つけたので紹介させてください。(あくまで個人意見です☆)

 

 

FWは3人以上→相手ゴール付近でパスを回して、より良い状況でシュートを打つため。4トップも流行ってますね。FWが2人以下だと力不足感があります。

 

CMF・OMF・LMF・RMFの選手は窮屈に配置しない→状況に応じて柔軟に動いてくれるので密集させないほうが効率的

 

ダブルボランチ4バックで構えて守っても、簡単に押し込まれたり、中央突破を許してしまうことがあります(格上相手では特に)。ダブルボランチ(中盤底にDMFまたはCMFを2人配置)を置くことで、最終ライン手前で相手選手にプレッシャーをかけることができます。そこでボールを奪えれば高速カウンターも狙えるでしょう。4-3-3等では主にボランチを1人配置するのが主流ですが、ダブルボランチがおすすめ。

 

ブログを見ていただいてる方へ!いつも本当にありがとうございます。すごく励まされています!これまでにいろいろとフォーメーションをご紹介してきましたが、やはり自分の好みと手持ちの選手層にあった戦術を考える楽しいですよね♪

今回は、私がこれまでに考えていた戦術の基本と抑えてほしいおすすめポイントをご紹介したくて記事を書きました。Twitter等でいろいろな方の戦術を目にするたびに触発される毎日です!!2バックとか…すごく興味あります。やってみたい。

ご意見等いただけましたら、すごく嬉しいです。ありがとうございました!!

 

その他ウイクラ攻略はこちらから↓

niraikanai.hatenablog.com

↓ウイクラバイエルン選手図鑑はじめました↓

↓オリジナルの欧州サッカーニュース↓

niraikanai.hatenablog.com

 Twitterでも攻略情報を発信中!

バイエルン大好き@⚽ブログ書いてます (@bass1333) | Twitter