もちもち攻略庵。

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スタメンで活躍必至!おすすめの★6選手を紹介【ウイクラ攻略】

 

★6ベストイレブン(3-3-4)

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 イチオシの★6選手をベストイレブンとして一挙にご紹介!

 

多彩なスキルでチームを支える。頼れる守護神

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マヌエル・レイナ(おすすめポジション:GK)

スキルの豊富さが自慢の「攻撃的GK」。「ロングスロー」&「低弾道パントキック」で攻撃陣を積極的にサポートし、ムラのないプレー(「キャプテンシー」効果)と「闘争心」でチーム全体を鼓舞してくれる。活躍間違いなしの頼れるキャプテン。

 

 

攻撃力とスピードに秀でた、左サイドの最強バランサー

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マルコス・アロンソ(おすすめポジション:LSF)

左サイド(LSF・LSB)を主戦場とするプレーヤー。CBもできる。攻撃・守備・スピード・フィジカル等のパラメータがまんべんなく伸びる(30歳前後で90程度)のが特徴。LSFとして、ボール運び・アシスト・シュートを任せるもよし、攻撃的なサイドバックとして使うもよし、スピード抜群のセンターバックとして使うもよし。初期のパラメーターに抜きんでたものがないため、育成にはやや時間がかかるものの、成熟すれば相当な違いを見せてくれます。特にシュート&アシストの精度がやばい。個人的に「ぶっ壊れている」と思う選手の一人。

 

身長193㎝のビッグスケールCB

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フィンヒル・ファンダイク(おすすめポジション:CB)

恵まれた体格と確かな判断力が自慢のCB。ボール保持時のプレーは「ロングパス」、スキルは「マンマーク」と「キャプテンシー」を持っている。空中戦に強いことはもちろん、最終ラインからのロングパスで攻撃のチャンスを作ることもできる。強靭なフィジカルを活用したマンマークも迫力十分。

 

オールラウンド韋駄天DF

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セサル・アスピリクエタ(おすすめポジション:CB・RSB)

 CB・RSB・LSBに適性を持つ万能DF。プレースタイルの「攻撃的サイドバック」と「アーリークロス」(ボール保持時のプレー)を生かした、スピーディな攻撃参加が得意技。逆足精度は「2」。3CBの一角で起用しても、貴重なスピード型CBとして活躍してくれます。SBとしてボールを運ばせるならRSBがおすすめ。

 

中盤底のパワフルハンター

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スティーヴン・エンゾンジ(おすすめポジション:DMF)

強靭なフィジカルと空中戦の強さで、ボール奪取と守備の安定に貢献するパワー派DMF。身長は190cm。「闘争心」のスキル持ち。プレースタイルを持たない選手(17-18 2ndシーズン現在)だが、「アンカー」のプレースタイルを継承すれば、ビルドアップやポジショニングの面でより気の利いたプレーを見せてくれる。フィジカルを生かして、若いうちから安定したプレーを見せてくれるのも魅力の一つ。DMF適性のある選手の中でも指折りの頼れる選手。

 

いぶし銀の技巧派ボランチ

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ダニエレ・デ・ロッシ(おすすめポジション:DMF)

正確なポジショニングと果敢なプレスでチーム全体を引き締める技巧派DMF。CMFとCBの適正もある。所持スキルは「マンマーク」、「キャプテンシー」、「闘争心」の3つ。高さはないもののヘディングのパラメータは優秀で、セカンドボールの回収に貢献してくれる。逆足精度と逆足頻度はともに「2」でパスの精度も高い。ボール保持時のプレーとして「ロングパス」と「ミドルシュート」を持っている。攻守にわたってタフな活躍を見せてくれる。★6DMFの中で1番のおすすめ選手。 

 

中盤をワイドに駆る西狼

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サウール・ニゲス(おすすめポジション:CMF)

「ボックストゥボックス」を生かし、攻守にわたって中盤を奔走する選手。GK系とスピード以外のすべてのパラメータが高水準で、守備への貢献度は大きい。ボールをキープしてパスor時間を作る、ドリブルでボールを運ぶ、3人目の動きで攻撃参加→シュートといった様々な動きで攻守の要になってくれる。ミドルシュートの精度も高め

 

テクニカル無回転シューター

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ヤニック・フェレイラ・カラスコ(おすすめポジション:LWG)

「ドリブル突破」、「ルーレット」「軸裏ターン」等のプレーを武器にサイドをスピーディに切り裂く、純正のWGプレーヤー。相手DFラインを翻弄しながら飛び出す様は圧巻で、シュートは威力・精度ともにすさまじい。ミドルシュートも得意。「無回転シュート」のスキルもち。フィジカルの脆弱さがネックだが、スピード、ドリブル、ボールコントロールのパラメータが成熟すれば爆発的な活躍を見せてくれる。

 

多芸なマルチアタッカー

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フアン・クアドラード(おすすめポジション:ST)

多彩なスキルとプレーでチームの攻撃をけん引するストライカー。RSB・LMF・RMF・LWG・RWG・STのポジションに適性を持っており、上記のポジションすべてにおいて高水準の実力を発揮できる。身長は179cmで利き足は右。大柄な選手ではないが、ハイレベルなドリブル技術とボールコントロールしぶとくボールをキープすることもできる得点力も◎。稀に見せる「アクロバティックシュート」も魅力の一つだ。

 

俊足のフィジカルモンスター

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マルコ・アルナウトヴィッチ(おすすめポジション:CF)

全選手の中でも屈指のフィジカルとスピードを併せ持つ身長192cmのパワープレーヤー。LMF・RMF・LWG・RWG・CFに適性を持っている。「プレースタイル」は「ウイングストライカー」。利き足は右。逆足精度は「2」で逆足頻度は「1」。本職はサイドのプレーヤーだが、彼の強靭なフィジカルはCFでも大いに生かすことができる。幅広いシュートレンジを持っており、しなやかな巨体から繰り出されるシュートは圧巻の一言。「無回転シュート」のスキルもち。直接得点に絡める起用法がおすすめ。

 

中央突破の鬼神CF

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マリオ・マンジュキッチ(おすすめポジション:CF)

最強レベルのCF選手。敵CBと競り合いながらでも決定機をつくれるフィジカルと技術の持ち主。「チェイシング」のスキルと「ドリブル突破(縦)」のプレーで相手のDFラインを貫くようなプレーを見せてくれる。LMFの適正もある。身長は190㎝。空中戦でも無類の強さを発揮し、セットプレーからの得点も多い。CFとして弱点という弱点が見つからない名手。

 

いかがだったでしょうか。自分で編集していて、意外にマイナーな選手が多めになったかなと思っています。でも本当にいい選手ばかりです。ご縁があった際には、ぜひスタメン要員として育ててあげてください!

 

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